劇団Bee-VOICE 稽古場日誌

2011年11月

こんにちは!青木です。

今年の紫雲祭公演『遭難、』も終了し、三年生の先輩方が卒部されました。

そして先日引き継ぎも行われ、この度部長を務めさせていただくことになりました

初っ端から書類をなくさないかハラハラしてます。

恐れ多くも部長なんて大役、自分に果たせるかどうか…
それでも同期や後輩に支えられつつ精進していきたいと思っています。

これをご覧になっている方には、この場をお借りして報告させて頂きました。

今後ともご指導、ご支援の程よろしくお願い致します!

それでは失礼しますm(_ _)m

え~…やっと終わりました!一ヶ月半という長い戦いでしたね~(笑)

実はこの期間、私は授業をサボりまくっておりました。まぁ…理由はお察し下さい…

でも、授業をサボってまでもこの公演を成功させたかった私の胸中もご理解いただけたい!

一通り、大きな公演を終え…次は来年の新歓公演ですかね?

それまで、サボっていた分を巻き返したり…新しいことにチャレンジしてみたりと、色々なことで自分自身を成長させ、来年の公演に臨みたいですね!

殆ど自分自身のことになってしまった…とりあえず皆さんお疲れ様でした!

こんにちは、杉山です。

紫雲祭公演『遭難、』、無事に終演を迎えることが出来ました。

紫雲祭公演は、毎年見事に雨風に襲われる曰く付きの公演でありました。
なので今年も懸念というか、どうせ雨なんでしょはいはい分かってますよ…とやさぐれかけていたのですが、なんと、晴天。
天候を操っている神がいるなら菓子折りでも持ってお礼に行きたいです。

さて、3年の私は今公演をもって卒部となるらしいです。
「らしい」と書いたのは、私にその実感が皆無だからです。

大学に入ってから3年間休まず続けてきた部活動、もはやライフワークの域です。
それがもう無いとなると…これからの大学生活一体何してれば良いんだろう…と真剣に悩んでしまいます。

つらいこともありました。しんどいこともありました。
何度「辞めよう」と思ったかなんて数えきれません。
しかし今となっては、辞めなくて本当によかったと思っています。

演劇部にいて、一生忘れることのできない経験が出来ました。かけがえのない仲間を得ました。
私にとって大学生活を充実させる最大の要素がこの部活だったと言えます。

3年生のために充分すぎるほど働いてくれた後輩たち、様々な面において支え助けてくれた先輩、3年間苦楽を共にした同期2名。
そして、公演を観にきてくださったすべての方へ。

本当に本当にありがとうございました。

「現役」という肩書きがなくなってしまうのは寂しいですが、今後はOGとして後輩たちにちょっかい出しにいきます。
今の1年生が卒部するまでの公演はできれば全部見届けたいなあと思っております。

長々とすみませんでした…読んでくださった方、ありがとうございます…。

では、杉山でした。

呼ばれて飛び出る系1年の關水です。

紫雲祭本当にお疲れ様でした。
そして、ご来場くださったかた本当にありがとうございました。


先輩の卒部公演に立ちあうことを切っ掛けに今、私の中で色々な考えが渦巻いています。

あと半年で自分は現二年生のように頼れる先輩になれるのか。
あと一年半で立派に卒部出来るのか…

結果くよくよ考えても仕方がないので、取り敢えず全力で走ることにしました。
なれるのか不安に思うのではなく、「なる」と決意しました。

二年後の紫雲で「やめたくない」と言えるように突っ走りますε=ε=┏(`・_・)┛


この一ヶ月長いようで短い、短いようで長い、そんな一ヶ月でした。
きっとあと二年もそんな長いようで短い日々なんだと思います。

先輩から教わった沢山のことを大切に、次の公演も頑張ります\(^ー^)/


細田先輩の携帯に保存されたであろう私が暴れた現場の写真が今後どうされるのかが気になって仕方ない關水でした。


ふぉと:照明おしぼ@稽古場

バー○ヤンいこゞ(^o^ゝ)≡(/^_^)/"バ○ミヤンいこ
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