劇団Bee-VOICE 稽古場日誌

カテゴリ: 2018日常

おはこんばんにちは。私です。
最近異様に朝寝坊と部活中のカメラ目線激しいなと思っている私です。朝寝坊に関しては1時限ある日に朝起きたら「9時40分!!」とかありまして、まじアホやんって自分を呪いました(๑>؂•̀๑)テヘペロ
カメラ目線に関しては特に言うことないです、これからもカメラ目線意識していこうと思います卍

最近はブースカとか言うダンスを踊りましてですね、体力とテンション的に頭悪くなりました〜、まだまだテンション上げろって言われそうですが……。

はい、ここまでめっちゃ箇条書きかな?って思われそうな書き方しましたし、内容テキトーすぎるかもしれないのでここで最後に。

今日の帰りに某先輩から「そんなんだからモテないんだぞ」って言われてガチ泣きしそうになりました。ほんとモテるやつって何なんですかね。マジなんなんですかね(2回目)。俺も女の子達にチヤホヤされる人生を送りたいです。
長々と意味分からない文章失礼しました、これにて私はドロンします。寝る!おやすみ!

今日やったことは簡易的なストレッチと発声練習と楽しい楽しいブースカを踊りました!
発声練習では聞こえた人から段々幕の方に下がるという練習をしました!やってみるとやはり俺の声より他の人の声の方が出てるな~とか思いました。
そのあとブースカという(地獄の)楽しいダンスをしました…
テンションが1番高かった人から抜けていくというテンションが上がりきらないと抜けられないというルールでやったのですが俺自身テンションを誰よりも上げて俺なりのブースカを踊ったんですけど、無駄に体力を使うだけで絶対に普通に踊った方がいいですね。
でも普通に踊ってテンションを上げるのって無理じゃないですか!?
テンション上がるとやはり己が出てしまうので、普通には踊れないんですよね。
でも無駄に体力を使うので、体力をあまり使わないテンション上げ方を習得したいです…それか仙豆をください…

今日は軽くストレッチをしたあとに発声をしてブースカ踊って外郎売を読みました。

個人的にブースカはほんとにきつくて後半は死んでましたw

みんなはっちゃけててすごいなーと思ったので自分ももっと感情を爆発させれるように頑張ります(白目)

外郎売は早口言葉のところが難しくてたくさんまちがえてしまったのでくやしいぞい!
それともっと感情をこめれたらよかったのにという反省があります!

今日はずっと膝が痛かったけどぜんぶ法学のせいにしてのりきりました(●・▽・●)

それでは今日はこのへんで

ばいちぃ。

こんにちは、日本文学科1年の齋藤かほるです(*´꒳`*)
部活では、カエルが好きなこともあり、かえるちゃん、かえちゃんと呼ばれています(*´ー`*)

さて、さっそくタイトルについて話しますと、実は、今日の練習はとってもハードでした_(:3」z)_

しーん……

それはこの劇団の伝統のダンス、その名もブースカというものを習いました!が…これがキツかった!
しかし、身体を鍛えるだけでなく、舞台上で思い切り感情を出す練習にもなり、効果的だと思いました。
これからも数回やる機会があるので、楽しく明るく頑張りたいと思います!!

ブースカに加えて今日は外郎売りという滑舌の練習になる台詞を読みました。
これは中学(演劇部)、高校(放送部)の時にサラッと部活で読んだことがありましたが、やっぱり噛みまくりました:;(∩´﹏`∩);:

台詞が正しく伝わってこその演劇ですから、もっと滑舌を良くしたいと思います。
そして、滑舌だけでなく、発声方法や姿勢、身体の柔軟性、体力、といった基礎を、新人公演までにはある程度積み重ねていきたいです。

また、一応の演劇経験者として最低限恥ずかしくないような演技をしたいので、基礎だけでなく、演技力ももっともっとあげられるようにしたいなぁと思っています(*´-`)

まだまだ未熟なかえるではありますが、応援よろしくお願いいたします(*´Д`*)

新人期間での初ブログか!!
どーも新人の若山です。
演劇未経験ですが頑張ります()

というのはどうでもいいので

今日も筋トレ
前回も筋トレ
その前も筋トレ
いつか筋肉が爆発して倒れるんじゃないか、という下らないことを考えてます。

下らないといえば今回のタイトルですが、これは男子特有の妄想話です。1年生と話しているんですが、テーマは「もし安西くんが主人公のソシャゲが出たら」というテーマだったのに、いつの間にかにヤスシとかいう謎の人物がメインの話になってる、不思議()
ヤスシピックアップガチャとか、水着ヤスシとか、ヤスシの爆発とか、本当にお前20歳か?っていう会話してます。

まぁ若いっていいよね、これはギャグじゃないですよ。こんな文章打ってる時点で疲れてるの確定なんで()

ではでは

このページのトップヘ